〜「スーダラ伝説」植木さんおつかれ〜
なんか、追悼特集だけどこの番組はあくまで3年前の植木さん特集の番組。最近、追悼番組が民放であったけど、番組としてはこちらがいいと。雰囲気は追悼ではないけど。しょうがないね。これが植木さんだから。
絵の順番がめちゃくちゃになってしまった。すみません。絵の中頃がトップの音に。
「スーダラ伝説」の番組で植木さんの生涯を振り返るという感じの番組で、ご自宅でのインタビューが中心で、それも8割くらいはご紹介します。息子さんの絵もこのページの下の方にあります。お父さんが住職で昭和の初期に「戦争反対」でと。警察に・・・。息子さんの話では、「我慢・がまん」の人生だった。(親父はと)。この歌「スーダラ節」のレコーディングの前に悩んでなやんで、いたらしいですね。それも、絵ともに、ご紹介します。ま、みんな人生いろいろですよね。テレビを通してしか知りませんからね。普通はね。
この笑いを見てしまうと「追悼特集」がでもしかたないですね。
この顔、まいったです。後ろにいる布施明さんも、あの時代の最後の方にでてきますね。
絵の順番がめちゃくちゃです。すみません。こちらの右の絵がトップの絵です。
なんと、いっても「都知事」さんですからね。まさかと思ったけど。この人もシャボン玉ホリデーなどに確か出演していたのでは。じゃないかな。
追記青島さんも昨年12月20日に亡くなられていたとは。まったく、知らなかった。今回、ネットで調べていたら。ご冥福を。
学生の頃結核だった。療養中に銀座でバー「カランタス」を経営。そのとき書いた漫才台本がNHKのコンクールで採用されたことをきっかけに放送作家としての活動を開始。『おとなの漫画』(フジテレビ)、『シャボン玉ホリデー』(日本テレビ)等の構成をし、放送作家本人が画面に登場する「青島だァ!」のギャグで一躍有名になる。 コミックソングの作詞家としても才能を発揮し、番組で関わったハナ肇とクレージーキャッツや坂本九らの作詞をす る。特に作曲家萩原哲晶とのコンビでの作品で数多くのヒットがある。代表曲として『スーダラ節』、『黙って俺に ついてこい』、『ハイ、それまでよ』(クレイジーキャッツ、植木等)、『明日があるさ』(坂本九)がある。
webより結核の人が銀座でバーを経営。信じられないね。卒業後ですよ。
これで、クレージーのメンバーが、犬塚さんと桜井さん・谷啓さんに。なってしまったね。植木さんも80歳ですから。しょうがないね。私はそこまでだめでしょうね。
こちら息子さんです。ぜんぜん、似てないね。作曲家。と。この人のお話もあるよ
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