この絵は2011年最近のHONDAネットから
驚きのマシンですね〜バイクに乗らない人にはわからないかなと思いますが30年ほどバイク歴・最高のバイクに巡り会いました〜おおげさではありません(車に乗っている見たいに快適・あっという間に100キロオーバー=ワープ(ズバッと)するというのはこのことかなと)
追伸:エアサスペンションに乗っている感じのサスです〜〜
下手な私でもマシンコントロールがスイスイと!!(1年半乗った気持ちを書いております)

マシンはこの色です〜
限定解除は30年前(1981-自動二輪は前年に)に取得!!(7回で合格・当時は白バイと2台でコースを走るというもの!!)これは試験の時に後から白バイがついてくるので精神的にはやばかったです。。。この数年後?に今のように監視台から(カメラ?)試験官が見るという形に変わったようですね〜関東南部=当時は大宮で。荒川河川敷に試験場がありました・今でもコースはあるし新米白バイの練習とか、パトカーでがんがんバック走行とか練習してますね(2010年夏頃情報)
この頃は一発試験(試験場のみ)しか合格の道はありませんでした
ついでに当時の試験時の状況を100人くらい受けて数パーセント合格率。服装が悪いと試験前に帰れ〜と。。試験前に誰からともなく”体操”が始まって200メートルくらいランニング。。
それが終わった頃試験管が2人来ます〜
バイクは「CB750-FB」あたりでしたね。白バイが真後ろにいるので初めは緊張でダメでしたが 合格したときは 「一本橋」=17秒だったかな〜〜スラロームは2速で?普通は1速でしょ!!
最後の「制動」は白バイが隣を一緒に走るんですよ〜それでついスピードオーバーに。。「キッ」音が出ましたがなんとか合格でした。。
ただ、当時「車の免許」を取るのに10万円くらいの時代でした。半年くらい練習(レインボーモータースクールで)15万円くらい練習に費やしました!!これが良かったのかもしれませんね

当然合格後のバイクは「CB750-FC-フルカウル」呼び名はなんだっけ??よろしく
20009年5月に10年ぶりにNEWマシンへの乗り換えしましたが・あまりのマシンのすばらしさに改めて「世界のホンダ」のマシンの”素晴らしさ”感じて余る気持ちです
「コントロール」、「サウンド」、「バイブレーション」という3要素を高度に融合させ、ひときわ高められたネイキッドスポーツ本来の楽しさ。比類のないマシンコントロールの醍醐味を体験させてくれるCB1300 SUPER FOUR。そして、練磨を重ね到達したハイスペックはそのままに、高速巡航時の安定性と、長距離を高速走行しても疲労感の少ない快適性を実現するハーフカウルを身にまとったCB1300 SUPER BOL D’OR。
見て、触れて、乗る。それらひとつひとつに、より大きく深い感動をもたらすために。そして、さらなる走りの歓びのために--by webより(HONDAから)
2011/2/5記〜この下に書いてあるのはメーカーの広告からですが当然「夢の世界」のような表現ですがこれがホントなんです!!

限定解除〜7回で〜